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第三百十三夜
2002/8/27

Mineken「バイオハザードじゃなくて、誰だっけ。女の人。」
She「アンジェリーナ・ジョリー?」
Mineken「安全な除霊。」


第三百十二夜
2002/8/18

Mineken「ぶっコロ助。」


第三百十一夜
2002/8/17

カメラアイバイオハザードの特番。
Mineken「箱を押してきて、棚の上のアイテムを取ったりするのかな。」
She「まどろっこしい。」
Mineken「あ、コイン・ケスギ。」


第三百十夜
2002/8/17

カメラアイゴールデンシアター。アウトブレイク。
She「こいつがワルなんだよ。」
Mineken「ふーん。タイトル、"ワル対サル"にすればいいのに。アウトブレイク大作戦とか。」
字幕中略。
Mineken「来週は・・・、アポロ11人いる!」


第三百九夜
2002/8/13

カメラアイタクシー。
Mineken「環七 越えて、すぐ斜めに一通 入るところなんですけど。」
運転手「あ〜、はいはい。あそこのイッポコツー。」
Mineken「いっ・・・。」


第三百八夜
2002/8/12

She「今日、怪しい電話が掛かってきた。」
Mineken「こっちも怪しいこと言えばいい。ハシシだよ!(8時だよ!)とか。」


第三百七夜
2002/8/4

She「さちさん、結婚するんだよ。」
字幕中略。
Mineken「旦那さんも入れて、一緒に飲まなきゃね。」
She「お酒 弱いんだって。すぐ赤くなるみたい。」
Mineken「もっと飲ませると青くなるよ。紫になって、土色になる。」
She「それから?」
Mineken「光り出す。」
She「は!?」
Mineken「だんだん透明になって、ついに爆発。教会のステンドグラスが弾け飛ぶ。」


第三百六夜
2002/7/17

Mineken「デビルイヤーはデビル年。」
She「そりゃそうだけど。」


第三百五夜
2002/7/17

Mineken「酵素パワ〜の♪ トペ!」
She「あはははは!」
Mineken「そんなに面白かった? トペ知ってるの?」
She「知らない。言い方が面白かった。トペって何?」
Mineken「プロレスの技の名前だよ。スペイン語。」


第三百四夜
2002/7/3

Mineken「ダークエンジェルって、どうかな?」
She「どうだろうね。」
Mineken「ナースエンジェル。」
She「・・・。」
Mineken「ナースベイダー。」


第三百三夜
2002/6/19

Mineken「この前、レモリアって4本くらいくれたでしょ。実は・・・、飲んでない。」*1
She「は?」
Mineken「美味しくないんだもん。だからくれたんでしょ?」
She「失礼な! 違うよ! 気に入ったからあげたんだよ!」
Mineken「そうなの? ごめんごめん。」
She「職場の人にもあげたんだから!」
Mineken「何て言ってた?」
She「変わった味ですね、って。」
Mineken「ほら・・・。あれって何なの? 何か新しいの?」
She「気持ちよくなるの。」*2
Mineken「変なもん飲ますなよ!」
*1レモリア100,000本プレゼントに応募。1ダース当たった。
*2L-テアニンって成分が入っていて、これを摂取するとアルファ波が出るらしい。


第三百二夜
2002/6/16

カメラアイリーブ21のCMが流れる。
Mineken「ノ〜モォ〜なっやっみっ無っ用っ あ〜な〜た〜の髪きっと生えてくるぅ〜 信じて喜び抱き〜し〜め〜よ〜ぅ リ〜ィ〜ブッワンダフゥ〜ル なっやっみっ無っ用っ 運命変わるほどぉ〜よみがぁ〜える〜 自分の〜黒髪でぇ〜 リ〜ィブ〜2〜1っ♪」
She「全部 歌ったね・・・。」
Mineken「ふぅ。やり遂げた感じ。充実感。」
She「よかったね。」
Mineken「ライオネスッコ〜ヒ〜キャ〜ンディ〜 ライオネスッコ〜ヒ〜キャ〜ンディ〜 ひ〜ろが〜る〜味〜はコ〜ヒ〜 ライオネスッコ〜ヒ〜キャ〜ンディ〜 コ〜ヒィ〜♪」
She「懐かしい! リスがポリポリ。」
Mineken「アイスノンのCMが格好良かったな。"眠れないよ〜るっ か〜ぜが窓〜をたた〜き〜 手招き〜してっ 誘い水をまく〜♪"っての。」
She「知らない。あっ、ボンカレーは?」
Mineken「あいつがあいつがや〜って来〜た 愉〜快なあいつがや〜って来〜た ヘーィミスタッボォーン ヘーィミスタッボォーン い〜かしたスタ〜はミ〜スタッボォ〜ン テイキッイージィ テイキッイージィ ヘーィミスタッボォーン ボンカレィゴ〜ルド♪」
She「何で憶えてるのー!?」
Mineken「あなたにも、チョリソー、あげたい。」


第三百一夜
2002/6/15

Mineken「昔の大河ドラマ、また見たいな。」
She「何を?」
Mineken「獅子の時代とか。」
She「いきなり知らない。」
Mineken「菅原文太と加藤剛。挿入歌が格好いいの。」
She「ふ〜ん。私は峠の群像が見たい。」
Mineken「峠の軍蔵?」
She「緒形拳が出てた。」
Mineken「大型犬??」
She「討ち入りじゃ〜、だよ。」
Mineken「餅入りじゃ〜???」


第三百夜
2002/6/15

字幕未来人カオス。
現代人「未来人か?」
未来人「押忍!」


第二百九十九夜
2002/6/15

Mineken「アラニス・モリセット。」
She「何、いきなり。」
Mineken「今日、増田屋で もり(蕎麦)セット食べたの。」
She「そう。」
Mineken「ア〜ラ〜ニ〜ス〜〜♪ (←A・r・i・e・s)」


第二百九十八夜
2002/6/9

字幕午前二時。
Mineken「アボガドの首塚。」
She「眠いときに濃いこと言わないでよ。」
Mineken「濃いって何が?」
She「濁音ばっかり。」
Mineken「とこしえ監督。」
She「むむっ、眠くなってきた。」


第二百九十七夜
2002/4/18

She「E.T.特別版のCM見たよ。」
Mineken「指が光って。ドーン!」
She「キャラ違ってます。」


第二百九十六夜
2002/4/17

Mineken「E.T.観たことある?」
She「ない。」
Mineken「あの名作を観てないなんて!」
She「興味ない。」
Mineken「俺も観たことないけどね。」
She「異端児。」
Mineken「お前じゃ! 今度、特別版をやるんだよ。」
She「ふーん。」
Mineken「E.T.ライダー。月をバックに飛んじゃいます。デデッデデー♪(←ワイルドで行こう)」


第二百九十五夜
2002/4/16

She「吉井、どうだった?」
Mineken「みんな出来上がってたよ。パンツ1枚で倒れてる人がいた。」
She「ふ〜ん。」
Mineken「帯がドアに引っ掛かってたの。でね、風呂場に行ったら浴衣があった。メメント。」


第二百九十四夜
2002/4/16

Mineken「最近、CMの曲でさー。"光〜るっ光る東〜芝♪" とか、"あっかっる〜いナッショッナ〜ル♪" なんて感じの少なくない?」
She「そう?」
Mineken「ローォトッ ロート ローォトッ♪ とか。」
She「そうかもね。」
Mineken「いっせっや〜マ〜チが〜聞こえて〜きた〜ら〜♪」
She「知らない。」
Mineken「白さと香りの〜ニュ〜ビ〜ズ〜にっほ〜ん文化っセンッタ〜♪」
She「・・・。」
Mineken「(銀河鉄道999→)汽車は〜憧れ〜る〜幸〜せのエネルギ〜♪」
She「・・・・・。」
Mineken「おしゃれな照子〜♪」


第二百九十三夜
2002/4/14

カメラアイモスバーガー。オリビア・ニュートン・ジョンの"HAVE YOU NEVER BEEN MELLOW"が流れる。
Mineken「あっ、花嫁衣裳は誰が着る。」
She「普通そっち言わない。」


第二百九十二夜
2002/4/14

カメラアイ前を走っていたクルマを見失う。
Mineken「消えちゃったよ。」
She「ホントだ。」
Mineken「トワイライトゾーン。チャラララ チャラララ チャラララ チャラララ ウ〜 ワン!」


第二百九十一夜
2002/4/12

K林くん「峰○さん峰○さん、群馬県の花って何だと思います?」
Mineken「(そう言えば つつじ会館って結婚式場があるな) つつじ?」
K林くん「違います。れんげつつじ です。」
Mineken「そうなんだ。」
K林くん「県の木は?」
Mineken「(敷島公園の松林が思い浮かんだ) 松。」
K林くん「違います。くろまつ です。」
Mineken「・・・。」
K林くん「県の鳥は?」
Mineken「(上毛かるた "つる舞う形の群馬県" これだ! 間違いない!) 鶴!」
K林くん「違います。やまどり です。」
Mineken「何それ。」
字幕10年くらい前の会話。あと、県の魚は鮎です。


第二百九十夜
2002/4/10

カメラアイマツダ、アテンザのCM。
Mineken「あーっ、あの曲じゃん。夢に出そうな。」
She「そうそう。見たよ。BOON BOON BOONだよね。」
Mineken「それはホンダの番組だろ。Zoom-Zoomだよ。BOON BOON BOONて・・・、蜂が飛ぶ〜♪」
She「ううっ、間違えちゃった。」
Mineken「おるいるけるのるまるわるりるにるおるはるなるがるさるいるたるよる!」
She「懐かしい! カラオケで歌えば? 槙原やめて。」


第二百八十九夜
2002/4/7

Mineken「最近、緑水が好き。美味しいよ。」
She「そう。」
Mineken「水でこんなに違うんだ〜って思ったよ。」
She「コピーじゃん。」


第二百八十八夜
2002/4/7

カメラアイテレビ。WRC、カタルーニャ。キプロスの放送は5月5日。
Mineken「5月5日の背比べ。」
She「うん。」
Mineken「メイクラブ。」


第二百八十七夜
2002/4/7

カメラアイテレビ。紅いコーリャン。
Mineken「コーリャン兄弟。」
She「・・・。」
Mineken「コーエン兄弟の映画って何だっけ。」
She「ファーゴとか?」
Mineken「ニャーゴ。」
She「わぁ! あと今度やるじゃん。」
Mineken「ニャーニャー?」


第二百八十六夜
2002/4/3

Mineken「夜、シドニィ・シャルダンのドラマやってるでしょ。」
She「それ芳香剤。」
Mineken「まろやかな別の顔。」
She「何それ・・・。」
Mineken「ペヤング。もういっちょいく?」
She「押忍。」
Mineken「マヨ顔。真顔。」


第二百八十五夜
2002/3/24

She「今日ね、コクーン見て泣いちゃった。年だなーって思ったよ。」
Mineken「まったくだ。」
字幕中略。
She「"頑固じいさん孫3人"の、頑固じいさん役の俳優さんなの。」
Mineken「スリーメン&頑固じいさん。」
She「また対決・・・。」
Mineken「ガンジーさん。」
She「縮めるな。」


第二百八十四夜
2002/3/24

Mineken「ドリカム2人になったの? 誰と誰?」
She「知らない。」
Mineken「ドリとカム?」


第二百八十三夜
2002/3/23

カメラアイテレビ。CM。
Mineken「ガーネット・クロウってどうかな。」
She「さぁ・・・。」
Mineken「餓狼。」
She「蛾次郎。」


第二百八十二夜
2002/3/23

She「今、Bunkamuraでさ」
Mineken「"活きる"でしょ。」
She「そうそう、あの監督の。」
Mineken「斬る。とか。」
She「・・・。」
Mineken「いる。」
She「何が!?」


第二百八十一夜
2002/3/23

Mineken「吉田栄作、ゴールデンって久々だね。」
She「武者修行に行ってたんだっけ。」
Mineken「吉田餌喰う。」
She「むしゃむしゃ。」
Mineken「吉田B作。」


第二百八十夜
2002/3/19

S田さん「ひとの横で ため息つくなよ。」
Mineken「うつそうと思って。」
S田さん「うつすなよ。」


第二百七十九夜
2002/3/19

字幕そう言えば昔、
M原「生中の大で。」


第二百七十八夜
2002/3/16

テレビ南極物語のラスト。
Mineken「鏡。『俺、犬だ・・・』『俺も・・・』って。高倉犬。」


第二百七十七夜
2002/3/16

Mineken「一昨日、ホワイトデーにお返しするもの探そうと思って日比谷に行ったの。」
She「うん。」
Mineken「そしたら『マリー・アントワネットの首飾り』やってるところの看板、池田理代子の絵が描いてあったよ。」
She「ベルばら?」
Mineken「メルマガ。メルサイユのまが。」
She「まが、って・・・。」


第二百七十六夜
2002/3/12

M山さん「ついに車が壊れまして。車検も近いんで、買い替えちゃいましたよ。」
T中さん「へー。」
M山さん「日産に行ったんですけど。安いのないですかね? って言ったら、真っ赤なマーチ見せられて。」
S田さん「モデルチェンジで安くなってるんでしょうね。」
M山さん「俺に似合いますかね? って言ったら、店員が黙っちゃいましたよ。(←M山さんは身長180以上)」
Mineken「マッチのマーチは あなたにマッチ。」
S田さん「違うよ。『マッチのマーチは あなたの街にマッチする』だろ。」
M山さん「結局、シビックにしましたよ。」


第二百七十五夜
2002/3/10

Mineken「クイール、前にも本になってたんだね。」
She「そうだよ。前の本で知ってたから、写真展に行ったんだよ。」
Mineken「シリーズだったんだね。クイールvs猫、とか。クイールvsメカ・クイール。」
She「メ、メカ・・・。ガシャン! ガシャン!」


第二百七十四夜
2002/3/2

Mineken「今ね、マジックマン見てたの。」
She「私も見てた。凄いね。あはははは! (←ニワトリの頭が取れたのを見て)」
Mineken「トサカを子供に移動してほしい。初めて見たの?」
She「うん。」
Mineken「昔、ディカプリオが出てたよ。尊敬してるみたい。本物って勢いで。」
She「単純だなぁ。」
Mineken「イカぷりぷり。」


第二百七十三夜
2002/3/2

Mineken「吉田テルミン。」
She「手をかざすと喋る。」


第二百七十二夜
2002/3/1

She「日曜日ね。青山のホンダで、オーストラリア・グランプリが中継で見れるの。チノパンも来るよ。」
Mineken「何時から?」
She「10時。あそこね、あれが展示してあるの。何だっけ。」
Mineken「アシベ?」


第二百七十一夜
2002/3/1

Mineken「CDって、いつからだっけ。ロングバケイションって80・・・。」
She「モグタンに聞いてみれば。」
Mineken「クルクル バビンチョ パペッピポ ヒヤヒヤ ドキッチョの モ〜ルモン。モグタン教。モグタンが神。可愛いけど厳しいの。『罰をあたえるよ』とか。過去に飛ばされちゃう。」
She「わあ。」
Mineken「来る来る 婆が駆けって来る いやいや御近所の 茂〜木さん。」


第二百七十夜
2002/3/1

Mineken「今日も胸が痛かった。やっぱり気胸かな。桔梗屋かな。弥生さんかな。ヤヨイの三色ゼリーかな。」
She「何それ。」
Mineken「給食で出なかった? 赤、白、緑。冷凍してあるの。」
She「あ〜、ひな祭りに出るヤツね。菱形のでしょ。」
Mineken「そうそう。」
She「一段ずつ食べるんだよね。」


第二百六十九夜
2002/2/27

Mineken「昨日くらいから、息すると胸が痛いんだよ。」
She「恋?」
Mineken「いやマジで。(怒)」
She「じゃ、肺に穴が空いてるんだ。」
Mineken「ううっ、そうかな・・・。『長身で痩せ型の若年男性』に多いんだよね。」
She「全然違っ。」


第二百六十八夜
2002/2/27

She「新しいスズランがオープンしたの。」
Mineken「すずはん?」
She「鞄じゃなくて。」
Mineken「新しくなってたね。行ってみたの?」
She「すっごい混んでた。街頭テレビの時代みたい。遠くから眺めてたの。」
Mineken「入ってないのかよ。」
She「ロッテリアの脇の道あるでしょ? 何だっけ、銀座のライトアップ。」
Mineken「有楽町でしょ。ミレナリオ。」
She「それそれ。ちょっとだけ、そんな感じになってた。」
Mineken「ふ〜ん。オリオン通りの方がいいよね。」
She「よい。ルミナリエ?」
Mineken「生みの親。」


第二百六十七夜
2002/2/26

Mineken「最近、すごい面白くて楽しみなんです。富家とまつ。」
S田さん「『利家とまつ』だろ。」
Mineken「あ・・・、『トミーとマツ』と混ざっちゃいました。」
S田さん「何じゃそりゃ。」
Mineken「いや、信長が気になって仕方ない。今度は怒るのかな? ほめるのかな? って。」
S田さん「反町、セリフ聞き取りにくくない?」
Mineken「石橋貴明っぽいとは思いましたけど。」


第二百六十六夜
2002/2/26

Mineken「キリング・ミー・ソフトリー、CM 沢山やってるね。」
She「あの監督好き。」
Mineken「覇王別姫のひとでしょ。」
She「チェン・カイコー。」
Mineken「え、何? 全開ゴー?」
She「チェン! カイ! コー!」
Mineken「ハロー、ベッキー。」
She「ごまかすな。」


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